昨日(6月20日お昼頃)は、普段見たことがない怖い夢を見て飛び起きました。
夢の中で雨は降ってなかったんだけど、増水した川なのか海なのか、そこから街に水がジワジワ押し寄せて来て、逃げようと必死になっている夢でした。
津波のようでもあったし、洪水、浸水のようにも見えました。それをスローモーションで見ているような感覚でした。
ここまではよくありそうな夢だけど、その後がめちゃくちゃ怖い…
足元まで水が迫って来たとき、ふと空を見上げると空が真っ赤で、私は衝撃を受けました。赤黒いと言うのが正しいかもしれません。
この世の終わりというか、地獄を見たような気がして、恐ろしさで目が覚めました。
気になる夢を見たときは夢占いを参考にしているんだけど、更に恐ろしかったのは
見てはいけないと言われる夢の中に、赤い空の夢が入っていたことです。
「真っ赤な空」の夢
災難や大災害を暗示していると言われています。
大地震が起こる前に、真っ赤な空を見たという事例もいくつか・・・
恐ろしいことが起こる予知夢なのかもしれません。
これを読んで心臓バクバク…
私は見てはいけないものを見てしまったのかもしれません…
今朝、鹿児島県で線状降水帯発生、災害警戒を呼びかけというニュースを目にしたので、夢とは関係ないかもですが、本当に心配です。
★追記
足元まで迫って来た水を見たときに大部分は泥水だったんだけど、一部が毒々しい色をしていて泡がフツフツわいていました。
例えるなら…魔女が鍋で薬を調合して出来上がった液体、もしくはアニメとか映画で見かけるような実験室で作られた毒物🧪って感じの色です。
本当に気持ち悪くて、私はその毒々しいものを見た瞬間、これは新種の細菌?新種のウイルス?なのかもと思いました。
赤い空の印象が強すぎて、このことは書いてなかったので追記しました。