フェチな欲望も同時に満たせる鏡の前のプレイ パンスト下着フェチ

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なかなか会えずにいたリピーターのお客様が、とうとう限界を迎えたようで、久々に会いに来てくれました。ずっと会いたかったので、その思いが叶って嬉しかったです❣️

今回は私の提案で、定番になっているいつものプレイに拘束を取り入れてみました。お客様にとっては初の拘束だったようです。

拘束には専用のグッズを使いました。軽めの拘束をしたいときなど、このグッズがとても便利です。今回は自由に手が動かせない程度の拘束がしたかったので、首枷と手枷を使って後ろ手に拘束しました。

拘束グッズを付けられただけで勃ってしまうところとか、まだプレイ前なのに我慢汁が溢れてしまっているところとか、そういう身体の反応ってなんかいいですよねっ。

それを私に指摘されて、恥ずかしさと興奮でますます我慢汁垂らしまくりなところとかも、最高にそそられます❣️

↑ ぼかし入れちゃうと、わからないのが本当に残念です…。

我慢汁を溢れさせた罰として、壁際に立たせて責めまくります。壁と私に挟まれているので逃げることはできません。今回は手を拘束していることもあり、更に逃げられない状況です。

こんなふうに責められるのが大好きなこともわかっているので、罰を受けながらも喜んでいることが伝わってきます。

次は鏡の前で、もっと激しく責めることにしました。このお客様には鏡の前で責められたいという強いこだわりがあり、毎回必ず鏡の前でプレイしています。

私からは鏡が見えないので、今までどんなものが映っているのかわからなかったけど、パンストや下着までハッキリ映るものなんですね。

責められながら大好きなパンストや下着を見ることもできるので、この鏡の前のプレイでは、お客様のフェチな欲望も同時に満たせていたことがよくわかりました。

最後は、顔面にパンストを着用したままのお尻を押し付けるような感じで圧迫してあげると、勢い良くイキました。今回も、お客様の満足そうな笑顔が見れて嬉しかったです❣️癒されました❣️色々ありがとうございました❣️

楽しい時間は、あっという間で…次はいつ会えるかわからないけど、早くまた一緒にプレイしたいです。