変態マゾの役目

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昨日の(前回の)blogに、バナナを使った咀嚼プレイができるリピーターさんに早く会えますように!って書いたんですけど…

早速、私のお願いが叶っちゃいました!

やだ~、なんだか魔法みたい。笑

まさかこんなに早く願いが叶うとは…。本当にビックリだけど、お客様に感謝です。

今日は前々からの約束通り、バナナとトマトを使ってプレイしました。 

私がホテルに到着すると、バナナとトマトがテーブルに置かれたお皿の中に綺麗に盛りつけられていて…

今からこれでプレイするんだな~と思ったらめっちゃ興奮しました。

私がなぜトマトを選んだのかと言うと…

リングを装着したときのタマタマが、熟れたトマトのようで、これを踏み潰してみたい!握り潰してみたい!と常々考えていたからです。

タマタマは潰したりできないけどトマトなら…ね。トマトはタマタマの代替え品という訳です。

今日お客様が選んでくれた部屋には、テラスというか、ウッドデッキみたいな場所も併設されていました。

そういう部屋でプレイできるチャンスは滅多にありません。

なので、ウッドデッキの梁?にお客様を吊るすというか拘束してのプレイからスタートしました。

ウッドデッキに吊るされた変態マゾ。

その姿を遠くから眺めるだけでもドキドキです。興奮で胸がはち切れそうになりました。

ウッドデッキに置いてあった椅子に座り、足でタマタマをグリグリしたり、亀頭に唾を吐いて、ピカピカテカテカになるまで、よ~く磨きあげました。

そのあとは、背中側からタマタマとチン〇を擦りあげたりして弄びましたが、変態マゾはそっちの方が好みに合ったようです。

プレイが楽しくて、面白くて、自然に笑いが溢れてしまうのだけれど、その笑い声は、なんだか変態マゾを馬鹿にしているかのように聴こえなくもありません。

気分が高揚し過ぎて、アレもしてみたいコレもしてみたいという、自分の欲望を抑えるのに必死でした。

変態マゾを楽しく弄んでいると、まだまだこれからだというタイミングで雨が降ってきてしまったので、仕方なく部屋に移動しました。

気を取り直して今度は咀嚼プレイです。

何度も言いますが、やはりバナナは最強です!私は、何度もバナナを使ううちに、バナナの咀嚼のコツと、垂れ流すコツを掴みました。なんかそういうことも、自分の中の喜びの1つです。

楽しみにしていたトマトは、まず紙皿の中で踏み潰してみました。想像していたよりも硬かったけれど、グチュッと潰れた瞬間には、ゾクゾクとした快感が込み上げました。

トマトで汚れた足を綺麗にするのは、変態マゾの役目です。しゃぶらせ、舐めさせるのも気分がいいです。

変態マゾの胸の上にトマトを置いてお尻で潰そうとしましたが、お尻では潰せなくて…また足でブチュッとしました。飛び散るトマトの汁が最高でした。

結局のところトマトは、私の好奇心と欲望を満たすだけの存在でしかなかったのですが、そういう実験に付き合ってくれたお客様の優しさには心を打たれます。

次回はお客様をタップリと楽しませ、今日の埋め合わせをしたいです。

だから、楽しみにしていてくださいね!

今日は私を呼んでくれてありがとう。