リピーターのM男君が久々に会いに来てくれました。
数ヵ月ぶりの再会はとても嬉しく、後から振り返ってみても、今回はプレイに一層チカラが入ったかも!と感じます。
今までに見たことがないブレスレットをM男君がつけていたので、「そのブレス買ったの?」と何気なく聞いてみると…
「実は…まだ報告してなかったかもだけど、汚い変態M男の分際で最近彼女ができました。彼女とペアのブレスレットです。」と、告げられました。
内心では素直に(ホント良かったね!)と思ったけれど、「何よ!報告が遅いじゃない!」と、ムッとした表情で早速軽く苛めてやりました。
それを聞いて、少しアタフタしているM男君の様子が、私は楽しくて楽しくて…。
もっと苛めてやろうと思い、「ふーん、ペアのブレスねぇ…。変態M男の分際で、何を自慢しちゃってくれてるのかしら?」と、M男君の頬をピシャピシャ叩きながら強めの口調で言うと…
「すいません。そんなつもりじゃなかったんだけど…。お詫びに、これを汚いチン〇につけます。」と言い出したので…
「そうよ!そんなモン、チン〇にでも付けときな!」と同調してみました。
M男君が、慌ててチン〇に付けかえたブレスが、根元やカリの部分にギュッと食い込んでいるのがエロく、これはこれでなかなか面白い展開になったなと思いました。
彼女とのペアのブレスを、そんなふうに使うあたりも、さすが変態M男です。
M男君は毎回、自分専用の玩具とお風呂道具を持参してくるので、その中にあった極太バイブで、とりあえずアナルを拡張しながらオナニーさせ、私はそれを鑑賞して楽しみました。
そのうち私も、見ているだけでは耐えられなくなってきたので…
M男君の目の前で「ほら、見てごらん!」と、お風呂道具を入れてあった洗面器に聖水を注ぐ様子を見せつけ、「この聖水をどうするかわかる?」と問いかけました。
こっちから聞いたのにも関わらず、M男君の返事など待ちません。
報告が遅れたお仕置きと称し、M男君の髪をつかんで、聖水の入った洗面器の中に、顔を何度も何度もグリグリグイグイ押し付け、「休んじゃダメでしょ。」とオナニーも続けさせ…。
M男君の顔面は、聖水でビショビショなんだけれども、苦しそうな中にも喜んでいるのが伝わってくるので、私も本気で苛めてあげました。
私の隙を見て、洗面器をかかえ聖水を飲み始めたので…
「あらあら…そんなに飲みたかったの?」とM男君の好きなようにさせつつ、今度は私の使用済み歯ブラシで、亀頭をゴシゴシ磨いてあげるというスペシャルサービスを実施。
刺激が強めだから、聖水を飲みたくても途中で「あっ…。」とか、「うっ…。」とか、思わず声が出てしまうM男君。
これは面白くてたまりません。
気が済むまで散々苛めたので、もうそろそろ出させてあげてもいいかなと思い、最後は残りの聖水をイッキに飲み干すよう指示して、私はチン〇をシコシコ。
ちょうど飲み終える頃、濃いめの精子が溢れ出ました。
ペアのブレスにも精子がついてしまったけど、まぁそれは仕方ないでしょう。
全部出し切って脱け殻のようになったM男君の側で、いつの間にかアナルから抜け落ちた極太バイブが、ウィンウィンと音をたてながら、いつまでも暴れていました。
他のプレイに夢中で、アナルは二の次になっちゃって…ゴメンね、M男君。
私としては、今回のプレイも最高に楽しかったです。ありがとう。