テールプラグのM男君が、また私を呼んでくれました。
ラブホの部屋のドアを開けたら、ワクワクドキドキしてしまうような格好で私の到着を待ってくれていて、私は一瞬でその姿に目を奪われました。

M男君が何をどんなふうに装着しているのか知りたくて、写真や動画を撮りながらじっくり観察しちゃいました。



色んなアイテムを上手く使っているのが凄いです。こういうのって、その人のセンスが問われると思うので、M男君はセンスいいなーって思ったんですけど、実はこれは私ではない別の女王様のセレクトらしいです。

テールプラグも挿入されていて、やっぱりこれ好きだなぁと思いました。

チン●に付けてある錘は、釣り用の物ということですが、私が手で持ってもかなり重かったです。
チン●大丈夫??って少し心配でしたが、我慢汁が溢れているのを見たら、むしろこのくらいがイイのネ…と思いました。 そうか、そうよね、だってMだもんねと、納得です。
そのあとも乳首を挟んだクリップを引っ張っぱってみるなど、気になるところをひと通りイジれたら満足しました。
今回は聖水プレイをする予定だったんですが、たまたま部屋に良さそうな柵が設置されていたので、それを利用した拘束プレイをすることになりました。M男君が私のやりたいことを優先してくれた感じです。
片側にしか柵が無かったので、どう拘束しようか迷っていたら、M男君が素晴らしいアイテムを出してくれました。拘束棒です。
ドラえもんがポケットから秘密道具を出すみたいに、私が必要とするアイテムがパッと出てきて、本当に嬉しかったです。
その拘束棒を使ったら、上手くイメージ通りに拘束できました。


拘束棒を出してくれたご褒美にチン●を踏みつけてあげました。固定されてトマトみたいになったタマタマを、触ったり踏みつけるのも結構好きなんですよねー。

踏まれただけですぐに勃っちゃうなんて…理想的な反応過ぎてワクワクが止まりません。
そのカチカチのチン●を両足で挟んでゴシゴシ擦って遊びましたが、この感覚、ホント最高です。
そして、下半身ばかりでは…と思い、乳首もいじっておきました。
軽くいじっただけなのに、全頭マスクに覆われていない口元を見ただけで喜んでいるのがわかります。
このM男君を電マで責めたらどんなふうになるのかなぁ?と、突然興味が湧きました。
試しにやってみたら凄く良かったみたいで、ずっとヒーヒー言っていました。拘束した状態で電マ責めをするのはやっぱり楽しいです♪

遠慮なく好き放題いじめたので、さすがに耐えられなくなったのか、急にイッてしまいました。
もっと耐えてくれるかなぁって期待してたんですけど、最後はなんだか呆気なかったです。
でもそれは、私のプレイが良かったということだと、勝手に解釈しています。
そして今回のM男君の様々な行動から、常に私を楽しませようとしてくれてたんだなと感じました。
凄く癒されたし、楽しかったです。ありがとうございました。