狭い場所でのプレイに興奮

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今日はリピーターのお客様の予約が入っていたので、楽しみで出勤前からソワソワしていました。

約束の時間に部屋に行くと、お客様が笑顔で出迎えてくれて、その様子と雰囲気にホッとした気持ちにもなったけれど、嬉しさでワーッとテンション上がるような感じにもなりました。

私は下着とボンテージ風のワンピとパンストを着用し、お客様には首枷をつけるという、いつものスタイルでプレイしました。

プレイ内容もいつも通りですが、お客様のフェチ願望を叶えるための大事な要素と、私のやりたい事をギュッと詰め込んであるので、何度プレイしてもお互いに楽しめる内容になっています。

今日お客様が選んでくれたのは、山小屋みたいなデザインの部屋でした。そこには暗くて狭くてイイ感じの洞窟みたいな場所があったので、ベッドで軽くイジめたあとにお客様を洞窟内に連れ込みプレイしてみました。

そういう狭い場所でのプレイに私は興奮してしまうのですが、お客様もそこは同様で…

楽しみを共有できているというか、わかり合えてる感じが嬉しかったです。

鏡の前やロッカーの中など色んな場所でイジめましたが、今日の私はとっても意地悪で…「ゆりな様もうダメです。」と泣きそうな声で言われても、しつこく責め続けるということを繰り返して楽しんでしまいました。

もう限界が近くなった頃、お客様は仰向けに寝た状態でオナニーを始めたので、太ももやお尻で顔面を圧迫し、私も手伝ってあげました。

「いっぱい出すのよ。」とギュウギュウグリグリしていると、脚をビクンビクンと震わせながらイってしまいました。

素晴らしいイキッぷりでした。最高でした。今日も大満足です。

リピーターのお客様、ありがとう。